
私はほとんどヒールを履かないのに
外反母趾なんですよ。。。。
原因はわからないのですが、
筋力がなくなってるのもあると
思うし、合ってない靴を履き続けて
たから、ってのも理由だそうです。
足の親指で人差し指を踏んでる感じで
履いていたみたいで、、、、
もっと早くこのシューズに出会っていたらな
っと思います。自分の指がぱーっと、
解放されているみたいに広がってるんですよね。
人それぞれだと思いますが私には合ってます。
エバゴスのヒールのシューズでも
開放感があり、うれしいです。
外反母趾だから、
ヒールは履いてはいけないと
思いこんでいたんですよね。
背が低い私に希望が少し見えました。
今日お客さまがお便りを下さいました。
嬉しいお話です。
(寺内)

また、また10年以上前からのエバゴスの
写真の整理をしていたら、
エバゴスのキャンバス生地のバッグがあれこれ、、、、
冬の物も夏の物も,,,,,,
もともとキャンバス生地ってのは、
そのままで油絵を描くキャンバスの生地です。
この歴史は古いみたいで、
1410年前がキャンバスに絵を書いたのが
始まりだそうです。
耐久性は抜群だったので、どんどん画家達は
このキャンバスに移行したそうです。
そんな歴史がわかるとますます
キャンバス生地のバッグが目に入ってきました。
また、ご紹介しますね。
(寺内)

以前、娘さまにクッションをプレゼントされた
お客様がおられました。
エバゴスとかね、そんなのんまったく
興味のない子なんですが、
心地よいものをできれば周りに
置いてほしいですっと。
その1年後に娘さまがこられて、
クッションは見た目も
かわいいですが、なんか身体にフィットして、
おうちに居る時は
手放せなくなりました。っと..........
イスの背もたれ、ソファーで寝転ぶ時も、
別途で本を読むときも。
どこでも持ち運んでるそうです。
バッグみたいですね。
なんて、話ていたら、
今回のクッションはバッグみたいに
取手が付きました。

もうすぐ母の日です。
(寺内)

よく、お店にこられたお客様が
これもエバゴスですか?
っと驚かれます。
『お弁当入れ』
です。
こんなモノまで???
っとお客様の一瞬目が大きくなる
感じが嬉しくなります。
私も初めてこれを見た時、
同じ感覚でしたので、、、、
エバゴスお弁当入れ
(寺内)

今日はお電話でお財布好きの方とお話しました。
『今使っているギャザーの2折りの財布は、
思った通りの使いやすさだったんです。
でも、新しい小さな財布は思った以上に使いやすいです。
小さなバッグの時には便利ですし、
小さいから、お札や小銭が出し入れしにくいかな?
と思うのですが、その逆で2つ折りの財布と
同じくらいの使いやすさなんで、びっくりしました。』

私:『それを、聞いて私も欲しくなりました。』
お客さま:『そうでしょ?おすすめですよ。』
(寺内)

『ビタミンって感じのバッグねー』
エバゴスのバッグを見て、
『たまには、こういうモノとりいれたら、
元気になる。』
って言っておられました。
そこで................
ビタミンとは?
改めて調べると...............
生体の活動においてさまざまな
局面で重要な役割を果たしている。
生活にとってはとても必要なものらしいです。
欠けると老化を促進してしまうそうです。
恐ろしいですね?!
でも、お洋服も同じような。。。。

たまには、
こういったカラーを冒険してみると、
ビタミンが注入したみたいになります。
生活にとって必要なのかも!
若さにも............?!
(寺内)
このカゴバッグはどこに持って行くんだ?
と言われます。
カゴ=ピクニック
みたいですが、そうでもないですよね?

お出かけする時にアクセサリーを
付けるみたいに持っていいですよね?
お客様と旦那さまとそんな話になりました。
(寺内)

お客様より
悩んで悩んで、決意した時は
もう完売してしまっていたがま口の財布........
見た時は一瞬大きいかな?と思って悩んでしまいました。
それに、お値段も......
今シーズンもあると聞いて待ってよかったです。
他の、誘惑もあったんですが、あの時にエバゴスの財布を
見て心が踊った感覚を忘れないようにしました(笑)
そして、やっと手に入り、
実際はすごく使いやすく手にフィットする大きさで、
ちょっとそこまでお買い物や休憩に行く時は
それだけ持って行けます。
しかも、職場の人やお店の人に褒められます。
大事に使いたいところですが、
毎日使うもので、心配していたのですが、
どんどん良い色目になっています。
友人が、その使った感じのが欲しいとまで
言われました。
その友人に紹介しました。
また、よろしくお願いします。
はい。まだ、次回6月ごろ.....
の入荷分にもう少し余裕があります。
ご案内させて頂けます。
(寺内)
旦那様とゴールデンウィークを利用して
ご旅行に関西へ来られました。
『1度実際に見て手にしたかったんです。』
そう、お客様がエバゴスを見て言っておられました。
だんな様は、、、
京都観光へ
で、お客様は
エバゴス観光へ
はじめて行く土地だったり、
好きな土地だったり、旅をした時の感覚
そんな気分でエバゴスを見ると、
私もなんだかいつもと違った気分で
エバゴスを見れました。
すると、旅先と同じで、
新しい発見があったり.......
(寺内)

悩まれて、1度帰られたお客様より、
メールを頂きました。
やっぱり、このバッグがいいです!
次があれば…なんて申しましたが…
本来、この2012年春に
エバゴスのバッグに出会いたい理由がありました。
今年3月で、結婚10年になったんです。
これから、私や家族と一緒に過ごすお供に、
ちょうど節目になるいい機会だと思って…。
なのに、迷ってしまった私です(-_-;)
あとは、YES HOLIDAYの今季タイトルが、
うきうき楽しい気分になって、嬉しいなと…♪
次回どんなのがあるんだろう?
もしかしたら、もっと使いやすい色目が出るのでは?
でも、なくなってしまったらどうしよう。。。
なんて、悩みますよね。
でも、きっと『出会い』とか『意味』
みたいなモノってありますよね?!
(寺内)

他のスタッフが、ふと言いました。
『そもそもカゴをバッグにしたのはなぜなんだろう?
いつからだろう?』
っと............??
確かに、いつからなんでしょう?
エバゴスさんの、先シーズンのDear Ms.で
修道女の方が古いカゴバッグを縫って、修復しては
使って、また縫ってというバッグを見て
インスピレーションがわいたバッグ
っと教えてくださいましたが、
そのカゴバッグも何年前から使われているんでしょう?
デザイナーの曽我部さんが、
私には夢があって、
何百年後、自分のバッグが
アンティークショップに並ぶ事が夢です。
だから、素材もクオリティーも妥協できません。
って言っておられました。
ふと........7.8年前のバッグの写真を
整理してたら、思い出しました。
次回はその写真の事、お話しますね。
(寺内)

お客様が、
『コーディネートに
迷った時はエバゴスのカゴバッグを持ちます。』
と言っておられました。
『どんなお洋服にもなじみます。』
また、他のお客様も
『慌てて、カゴバッグを持っていっても
褒められます。』
感想便りを頂いたお客様も
『前の日にお出かけコーディネートを
考えればよいのですが、ついつい朝は忙しい。
バッグの事まで頭がまわりません。
私が慌てても、いつも凛としてくれているから、
安心です。』
(寺内)

エバゴスでは様々な素材が使われています。
その素材の1つアンティークシャツ
いつも展示会がおわった頃、
曽我部さんは次の展示会に向けて
旅に出られます。
そこで様々な人や素材に出会い、次回のテーマを
作り上げて行くそうです。
その出会いは何気ない出会いだったりするそうです。
ルーマニアを旅されていて、
伝統的なお洋服が沢山ある
問屋さんのようなショップで出会ったそうです。
ふと、この素材使える。
っとイメージが湧いて来たそうです。
そして、出来た1点1点違う、はじめは誰かの為に
お洋服として作られたものを
エバゴスがまた新たにバッグとして
生まれかえされたバッグ。
色々な思いが詰まって、これからも
詰め込める大きなバッグです。

ちょっとロマンティックなバッグです。
(寺内)
エバゴスのバッグが好きです。
7年前くらいに始めて手にしてからは、
虜です。
はじめは、『エバゴス』と言う名前のしらず、
見た時はなんだこれー???っと衝撃でした。
それから、バッグはもちろん、シューズの魅力にも
気づいてしまいました。

長く履けて、履きやすい。ぺったんこなんだけど、
疲れない。私にとってはなくてはならないモノに。。。。
でも、ふとエバゴスのシューズは好きだけど、
いつも、エバゴスのバッグにエバゴスのシューズ
大切に使いたいし、たまには気分転換も必要だなっと........
そして、ホームページをみていると

エバゴスのバッグによく合わせておられる、
バレーシューズとソックス。
エバゴス以外のシューズといつもと違う靴下を
挑戦してみたいと思いました。
っとご連絡頂きました。
こちらのソックスはANTIPST(アンティパスト)
バレエシューズはPRSELLE(ポルセリ)
と言います。こちらのエピソードは>>>>>>マドリガル南店
春は新しいモノに挑戦したくなります.......
私も歩くぞって時はエバゴスのシューズです。
ちょっとお出かけにはバレエシューズを履いています。
(寺内)









